カジノ スロット マシン

Writer

カジノ スロット マシン推進室
清水 さち
コムカジノ スロット マシンファミリーデー2024概要
日時:2024年12月26日(木)
場所:コムカジノ スロット マシン本社・シーバンスN館16階
プログラム:
①レゴ®シリアスプレイ®で未来の自分を創造してみよう
②社長の飯田さんと名刺交換
③カジノ スロット マシンで遊ぼう
計8家族・12名のお子さんにご参加いただき、無事、年内最後のイベントを締めくくることができました。
オープニング
パパ・ママに連れられ元気に会場まで来てくれた子供たち。
年齢は2才から12才まで幅広く、元気よく挨拶してくれる子、まだまだ緊張気味でおとなしい子と、さまざまでしたが、いざイベント開始となると、
いつもと違う雰囲気からか、緊張の面持ちで、お話を聞いてくれました。
まずは事業推進部部長 森下さんからのご挨拶と、1日のスケジュールをご説明。
そのあとすぐに午前中のプログラムへと進みました。
いよいよ、メインイベントのスタートです!
AM:レゴ®シリアスプレイ®で未来の自分を創造してみよう
レゴシリアスプレイの認定ファシリテーターの資格を持つHRのメンバーによる本プログラムですが、本来は大人向けのワークショップとなっており、今回は特別に子供たち用にアレンジしていただきました。
あらかじめ用意されたレゴカジノ スロット マシンックのキットを使い、まずは「自分なりのタワーを作ってみよう!」というテーマで思い思いにタワーを作っていきました。高さ重視のタワーや、装飾がたくさんのタワーなど、さまざまなタワーが出来上がり、同じテーブルのお友達に自分の作ったタワーについて共有したりもしました。
次に、配られてたレゴ組み立て書を見ながら、同じものが作れるかに挑戦!写真だけ書かれた組み立て書を元に、みんな真剣に取り組みました。
そこから一工夫。それぞれ組み立てた作品から、自分なりの「かっこいい」や「かわいい」を取り入れ、オリジナルの作品に応用していきました。
最後は、テーブルに用意されたたくさんのパーツを自由に使って、「自分の将来」をテーマに組み立てる時間でした。
みんなで一斉にレゴカジノ スロット マシンックが置かれたテーブルに集まり、好きなパーツを好きなだけ選んで自席で組み立てます。
ここでもみんなの個性が光りました。ほしいパーツをすぐに見つけて選ぶ子、たくさん吟味して慎重に選ぶ子、好きな色や好きなカジノ スロット マシンックだけとる子とほんとうにさまざまで、ちょうど緊張もほどけてきたころだったので、それぞれが夢中になって楽しんでいる様子が印象的でした。
大人には思いつかない発想がたくさん飛び出し、事務局メンバー含め、見守っていた大人たちも関心していました。
AM:社長の飯田さんとの名刺交換&社長席での記念撮影
レゴの後は、このカジノ スロット マシンで一番偉い方、と事前に紹介していた、社長の飯田さんとの名刺交換と記念撮影を行いました。
配布した名刺を使って、まずは親子で名刺交換の練習をしました。「〇〇(名前)です。」「ちょうだいします。」と緊張気味に練習を行い、
いざ社長席の前に移動。親御さんは社長を前に今日一番の緊張をされたお子さんに緊張しているように見えました。
練習の成果を見せるべく、覚えたことを一生懸命披露して名刺交換も終了。その後は社長席に座ってもらい、飯田さんやご両親と一緒にハイチーズ。各々ポーズを決めてステキな記念体験をしていました。
最後は飯田さんからお菓子のプレゼント。「1億円」と書かれたお菓子のボーナスをもらい、子供たちもうれしそうでした。
PM:カジノ スロット マシンで遊ぼう
お昼を挟み、場所を移動して午後のプログラムスタート!
午後はカジノ スロット マシンサークルによる家族対向トーナメントゲームとタイムアタックを行いました。
トーナメント戦では、カジノ スロット マシンメンバーのアドバイスの元、家族で戦略を立て優勝を目指します。小さいお子さんにはカジノ スロット マシンメンバーのゴッドハンドが発動し、全員が楽しめるような工夫もありました。
なかなかピンに当たらない子もいましたが、機嫌を損ねることなく果敢に挑戦し、家族団結して楽しんでいるようでした。また、タイムアタックでは、特定のスコアになるまでのタイムトライアル。役割を決めて、どんどん投げ、最後は全員で手を挙げて「ハイ!」と言った時点でのタイムを競います。
優勝は親子で参加のご家族。最大5人の家族も2チームいましたが、人数の少なさはものともせず、ぶっりぎりでの優勝でした。
最後は表彰式にて、段ボールで作ったカジノ スロット マシンの景品を贈呈し、プログラムは終了となりました。
クロージング
プログラムもすべて終了しイベントも終盤。
最後は事務局から感謝の気持ちを込めて、カジノ スロット マシンとかけた、紙で出来た文房具のセットをプレゼントしました。
そして全員で集合写真。みんなのステキな笑顔で締めくくりました!
さいごに
最初は緊張気味のお子さんも、最後は笑顔で大きな声であいさつをして帰って行かれる様子を見る事ができ、ステキな冬休みのイベントの一つになっていたらうれしく思います。
最後までお読みいただきありがとうございました!